ログハウス

  1. 木造建築 新築工事(18)

    昨年からの事務所の工事が完成致しました。内部は写真のように小屋組を表わしにして見せています。壁は板張りにしてログハウス風ですが、全部ではなく梁上は白壁にして変化をつけました。一つの空間で南窓からは陽が入り、木のぬくもりと共に暖かい空間になっております。

  2. ログハウス リフォーム(15) 完成

    ログハウスリフォームが完成しました。築18年のハンドカットログハウスでしたが見事に蘇りました。やはり本物の素材を使っていると何年経ってもそれなりの味が出て来ますね。

  3. 薪割り

    今日は天気も最高なので、午前中薪割りをしました。お客様から、緊急発注を頂きましたので一昨年冬に購入して玉切り後、乾燥させておいた丸太を薪割機で二つ割、もしくは四つ割にしました。乾燥はばっちりです。心地良いゆらぎの炎を体感できることと思います。

  4. ログハウス リフォーム (14)

    ログハウスに薪ストーブが設置されました。ダッチウェストのエンライト ミディアム(FA248)です。触媒が無い、クリーンバーン燃焼システムなので、少ない燃料(薪)で多くのエネルギー(熱)を長時間得られることが期待できます。建て主様施工の炉台にぴったりです。

  5. ログハウス リフォーム (13)

    お客様手造りの薪ストーブの炉台が完成しました!!既存の炉台が小さめだったので、ずいぶん広くなりました。木製の炉台の縁材の角がトリマーで丸く取られていてお客様の気持ちが込められています。とても素敵な炉台になりました。

  6. ログハウス リフォーム (12)

    屋根の塗装も終わりました。薪ストーブの煙突下の屋根に染みついていたタールの跡もきれいに消えて、ほかの色と同化しました。ログハウス リフォーム (8)と比べて頂ければわかります。屋根の塗装の場合、部分塗装ですとどうしても色の違いが出てしまいます。

  7. ログハウス リフォーム (11)

    屋根を切り抜いたところに天窓を設置しました。天窓は壁に取り付けた窓と比べ、同じ大きさならば約3倍の明るさが取れます。開閉式ですので、通気も取れて空気の流れもスムーズになります。

  8. ログハウス リフォーム(10)

    薪ストーブの煙突が完成しました。今までは角トップまでしか煙突が伸びていませんでしたが今回、煙突をすべて新しくして、風が屋根の上で巻いても煙の吸い込みに影響が出にくいように約1.5M延長しました。建物の棟より、60CM以上高いので、少々の強風の時も薪ストーブを焚けると思います。

  9. ログハウス リフォーム (9)

    ログハウスのロフト部分の屋根に天窓を取り付けるために既存の天井を開口しました。この開口部のの上の天窓を取り付けて屋根の鈑金処理をし、雨仕舞対策します。

  10. ログハウス リフォーム (8)

    煙突の交換です。既存の古い煙突を撤去して、新しい断熱2重煙突に取り替えます。この写真は既存の角トップをクレーンで撤去している所です。さらに、既存煙突よりも1.5M長くして、風の影響を少なくします。

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